幼児食クラス
|料理教室 Lafutur(ラフチュール)

離乳食から大人の食事への移行時期の食事「幼児食」についてのクラスです。
幼児期に必要な栄養のこと・お口の発達・心理発達・運動機能の発達などあらゆる視点から子どもの「食べる力」を引き出すアドバイスをします。
11/4(祝)醤油麹・塩麴作り×つくり置きおかず in蒔田
こんにちは、まりこ先生です。
大人向けの子連れOKのリクエストクッキング会
in蒔田開催のご案内です
*市営地下鉄蒔田駅 (横浜駅から地下鉄で12分です)から徒歩5分の商業施設「ビエラ蒔田」での開催です。
親子クッキングと違い、大人主体のレッスンとはなりますが、
お子さまのご参加もwelcomeです💓
内容
「麹作り×作り置きおかず」
醬油麴・塩麴作りの仕込みを行います。麹たちは1週間程度をかけて熟成されるので、
ご自宅で熟成していただける状態でのお持ち帰りとなります。
150g程度の醤油麹と塩麴を作ります
また、すでに出来上がっている醤油麹を使った
作り置きおかずを作ります。
お持ち帰りようの容器はご持参くださいね♪
メニュー
❶オートミール衣のからあげ(醤油麹)
❷やわらか豚肉のしょうが焼き(醤油麹)
❸塩麴の米粉クリームシチュー
❹甘酒と塩麴の肉じゃが
❺ほうれん草と人参の塩麴和え
日時
2024年11月4日(土)12:30~14:00 @蒔田
最寄り駅は、横浜市営地下鉄ブルーライン 蒔田駅 徒歩5~10分 大型駐車所あり(駐車料金有料)
料金
5,000円(税込)
当日現金払い
開催場所
ビエラ蒔田 3階 キッチンスペース
横浜市南区花之木町三丁目48-1
( 地図)
ご予約
公式LINEにて承ります
「11/4 麹つくり 参加希望」とご連絡ください
(2024年9月16日)
幼児食クラス 2022年11月
ZOOMオンラインレッスンのご案内♪
お好きな場所からご受講ください。お子さまとご一緒受講可能です。
受講中は、画面オフ可能です。リラックスしたスタイルでご受講くださいね♪
【幼児期の咀しゃく ~子どもの噛む力を考える~】
現在多くの小児歯科医が口腔発達について食育が必要だと唱えています。食べたいと思えるお口作りについて講座を行います。
離乳完了期と幼児食って何が違うの?
実は、とっても大切なお口の発達の時期。乳児型嚥下から成人型嚥下へ移行しますが
成人のうち15%は、乳児型嚥下が残存しているといわれています。ちなみに、私もその一人。
噛めない・噛まないなど食べるときのお口の機能についての講座です。
開催日
2022年11月27日 日曜日 8時~9時
レッスン内容
乳児期と幼児期の口腔機能の発達の違い
食べる機能の獲得 乳児型嚥下から成人型嚥下
話す機能の発達 構音機能の獲得
口腔機能低下症とは
具体的なお悩み対応
「噛めない」「呑み込めない」「吸い食べ」「指しゃぶり」「おくちポカン」など
※講座資料は、PDFにてお送り致します。
レッスン料
3,000円(税込) 銀行振込 ※振込手数料のご負担願います

【幼児期の偏食と好き嫌いは意味が違う】
好き嫌いと偏食は、大きく概念が異なります。
食べないのか食べられないのか。
幼児期の心理発達と口腔発達から見える食への関わり方をお話します。
開催日
2022年11月 実施済
レッスン内容
子どもたちの食経験が形成するもの
“美味しい”の感覚はどうつくられていくのか
本能的な食べる力
好き嫌いと偏食のちがい
偏食が起こる原因
具体的な対応とは
※講座資料は、PDFにてお送り致します。
レッスン料
3,000円(税込) 銀行振込 ※振込手数料のご負担願います

【かんたん栄養学 ミネラル講座】
時代が求めている「ミネラル」
今、ミネラルが注目されています!
なぜ、注目されているのでしょうか。
大きな理由は2つあります。
まず、ミネラルのはたらきが私たちの体だけでなく心の状態にまで作用し、心身の健康に欠かせない肝心要の栄養素であること。
そして、もう一点は、これだけ重要な栄養素であるにもかかわらず、時代の変化とともに、便利になった現代食にミネラル不足の問題が明らかになったこと。
これらのことが、今、医療、教育の世界でも注目され始めているのです。
時代の少し先を走って、本講座でミネラルの基本を学び、家庭でできるミネラル豊富な食への裏ワザを実践しながら、ご家族、ご自身のホンモノの健康をしっかり守っていきましょう。
開催日
2022年11月26日 土曜日 8時~9時
レッスン内容
- 新型栄養失調とは
- ミネラルの働きと特徴
- ミネラルが不足すると
- 野菜からミネラルがなくなってしまった理由
- 今の環境下でもできることとは
- 私の食生活の実践例のご紹介
※講座資料は、PDFにてお送り致します。
レッスン料
3,000円(税込) 銀行振込 ※振込手数料のご負担願います
(2022年11月17日)









